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2009年6月27日 (土)

逝ってしまった・・・。

 は~っ・・・逝ってしまったな~マイコー・・・今月は三沢の死でショック、そしてマイコーの死でかなりのショックだわ、奈良に住む妹からもメールで「お宅は今月、喪に服す月だな~」と、ほんとに・・。

 マイコーをはじめて聞いたのは小学生の頃、”BEN”という映画の主題歌”BENのテーマ”をマイコーが歌っていた。映画の内容はネズミが人を襲うっつうものなんだけど、そこに少年と、BENと名づけられたネズミのリーダーのなぜか心が通じ合う物語、最後のシーンでマイコーの歌が流れてくるんだけど、子供ながらにその歌とそのシーンに泣かされ、あまりに印象が強い映画になりました。もちろんその時のマイコーはジャクソン5のメンバーで、昔だからジャクソン5がどんな人たちなのかも写真でもテレビでも見たことありませんでした。変りに見てたのはフィンガー5ですけどね、その当時小学生のくせに「このパクリ兄弟め!」と心でつぶやきながら見てました。その後スクーターのCMではじめて動くマイコーを見て感激したのを今でも覚えてます。

 マイコーが22年位前横浜スタジアムでコンサートをした時はうちのカミさん(もちろん当時は会ってません)が観に行ってますが、僕はマイコーが宿泊した葉山の”音羽ノ森”というこじんまりした相模湾を一望できるホテルに何度も訪れてました。そこを彼は1人で貸切で泊まってたんですね~そこのカフェテラスがとっても良くてね~ラウンジにはマイコーの写真が飾ってあります。もちろん22年前の素の顔でね。

 マイコーのアルバムは我が家では車を運転する時のヘビーローテーション、その中でもやっぱり一番好きなアルバムは”OFF THE WALL”ですね、ジャクソン5からソロマイコー・ジャクソンになってからのアルバム、あのクインシー・ジョーンズがプロデュースした最高傑作のアルバム、黒人のためのブラック・ミュージックからもっと広くポピュラー・ミュージックへと変革した70年代最期を締めくくる・・いいアルバムです。

 いろいろとスキャンダラスな話し、次元の違うビックリするような話ばかりがここ数年は先行してきた感じがありますが、そこはやはりスーパースターゆえの孤独と寂しさ、そこに群がり食い物にしてきた輩がいることは間違いのないことでスーパースターの宿命かもしれません。でもマイコー自身は純粋に音楽やファンタジーをそして音楽を愛する人々を愛していたんだと思います。  

    ”KING OF POPS” 永遠に・・・。

 

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2009年6月22日 (月)

イベント情報!

 昨日は奥玉のライブハウス角蔵ホールで、カシオペアのドラマー神保彰さんのドラムソロライブへ行って来ました~ってまたライブかよ、そうです、好きですから。なにせうちのカミさんは土曜日からユーミンのコンサートのため東京まで行ってるしね、その後実家の横浜へ帰りカラオケ三昧ビール三昧だったのは言うまでもありません。

 で、その角蔵ホールさん、田んぼに囲まれた田園地帯にある知る人ぞ知るライブハウスで、自宅の蔵をオーナーの及川さんが自分で改造して造ったライブハウスです。音もそん所そこらの大金かけてまったく使ってないホールなどよりよほどいい音出してます。なにせ蔵、土蔵ですからね、あったかいんですよね~音が、そして音楽好きな人が集まるわけだからその人たちが出すエネルギーがさらにいい雰囲気をかもしだしてます。

 角蔵ホールHP http://www.kakuzohall.com/schdule.htm

 ライブと言えば・・・と、まるでイベント屋さんのようなことばっかり書いてますが、えぇ半分イベント屋ですから・・7月4日(土)はうちの患者さんでもある津軽三味線の黒澤博幸さんのライブが酒の蔵交流施設であります。タイトルは「仁太坊伝説」青森県五所川原市金木町で毎年行われる全日本大会で三年連続優勝。最高位仁太坊賞3連覇を成し遂げた黒澤さん、かなりのアウトローでいい味だしてます。先日は「ちょっとここで弾きたくなった・・」と治療後に延々といつ終わるんだい・・ってくらい弾いていただきました。もちろんよかったです。きっとライブ当日は津軽三味線の始祖仁太坊さんがあの世から黒澤さんに降りてくる・・・かもね、ご期待ください。

 それと、もひとつ、2年ぶりに黄金井脩ちゃんのライブが決まりました。え~っと9月12日(土)です。先週電話があり、「今からポーランド行ってくるから」 「何しに?旅行?」 「俺音楽家だから、演奏会です。」 とポーランドに今いるみたいですね。黄金井ファンの方は、前回もそうでしたけど、ほんとに全国からついてきますからびっくりです。詳しいこと決まりましたらまた書きますね。

 黄金井脩HP http://www.blueasia.jp/ 

 以上、イベント情報でした。

 次はもすこし治療師らしいこと書きますね、たぶん。

 あっそれから盛岡の橋場さん、パンうまかったです~ごちそうさま~・・でも帰りに目的地と反対方向に走っていきましたけど、だいじょうぶでした?

 

 

 

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2009年6月20日 (土)

シンプルがいいねぇ

 昨日の夜、スパニッシュ・コネクションのフラメンコギタリスト伊藤芳輝さんのライブに行って来ました。芳輝さんに会うのは2年ぶりで、2年前はうちの子供たちが通う幼稚園での演奏と角蔵ホールさんでのライブでした。その時の晩はうちに泊まりうちの家族のために素晴らしい演奏を聞かせてもらい、身も心もとろけそ~になったのを思い出しました。

 昨晩は、タンゴ・ヴァイオリニスト会田ももこさんとのデュオで、息の合ったすごいライブに満席のお客さんたちも大満足のようでした。素晴らしい演奏から生み出されるもの、それは人の何倍もの練習量が必要なのはもちろん、でもテクニックがうまいだけでは聞く人の心はおどりません、そこに必要なのは感性だったり、ユーモアだったり、なにより”人柄”がにじみでるんだな~と感じながら楽しみました。

 シンプルなものの響き、ギターから奏でられる音はそのままギターの音であり、その演奏する人の魂の音、シンプルであるからこその深みですね。

 ライブが終わってから、たま~に行く喫茶店”カフェ・モリソン”へ、ここもいい音と美味しい珈琲、そしてマスターのたたずまい、それがすべてで無駄な主張は無し、シンプルだからこそ居心地がいいんです。

 スパコネHP http://www.spanishconnection.jp/

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2009年6月16日 (火)

牡丹日記

 ど~もみなさんごきげんよ~あたし柴犬の牡丹です。

は~っ・・ショックだわ・・三沢が死ぬなんて・・しかもバックドロップで・・しかも投げた相手が死神を背負った斎藤とは・・何の因果か・・2年前タコ坊主がノアの試合を観に行って三沢と写真撮ってもらった~と喜んでたわねぇ、最後に見た光景はライトの光かしら、それとも違う光かしらねぇ、ご冥福を祈ります。

 ところでこの前のお休みの日の夜、タコ一家が夜帰ってきたんだけどぉなんだかすっご~くいいいにおいを放ちながらぁ、こりゃなに?と聞いてみたらなんでも一ノ関の女将につれられて豚牧場で豚三昧の一日でしたって、豚とたわむれたにおいじゃないわよ!食ってきたにおいじゃないの!あたしは卵かけおかかごはんだって~のに!肉三昧とは・・よくタコがやってるようなお仕事の方って、お肉は食べないとか、身体にとって悪いもの毒は取らないみたいなスーパーナチュラリストがよくいるみたいだけど、タコがいうには「毒をもって毒をせいする。毒を食らわば皿までよ。」だとさ、「人間は他の命をいただいて生きてる生き物、いただくときには感謝していただく、美味しくいただくことが御供養なんよ・・」などとさもおりこうさんみたいに言ってるが、タコの言うことはあんまり信用しないほうがいいわよ。

 でも美味しくいただくというのは大切なことだと思うわ、どんな栄養学的に栄養素の高いものでもテレビ見ながらとかボケラ~っと無関心に食べたり、ぷりぷり怒りながらイライラしながら食べたら身体にとって何の栄養にもならないのよ、食べる時は食べることを意識し、しかもみんなで楽しく食べる。「美味しそう!美味しいね!」という言葉が食べ物からいいエネルギーを引き出すのよ。

 んで、今日のあたしのごはんは何かしら?そう考えるのも楽しみのひとつなのよ、毎日おんなじドッグフードじゃぁね・・あら今日も魚?あたしは猫じゃないっつうの!お肉ちょうだい!

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2009年6月12日 (金)

今日のお題は~、

 この世には目に見えること、そ~でないもの、いろんなものいろんなことが、背中あわせ、隣りあわせで存在している。目に見えないから無い、科学的に証明できないから無いとは言えません、っていうかもうそんなこと言ってる次元ではない世の中かもしれないですけどね。

 実際そのようなことで困っていたり悩んでいたりする方はたくさんいるわけで、できるだけ力になれるようにと考えていますが、ホームページ上で、「こんな例があります」とはなかなか載せづらいものがあります。でも載せてなくても実際に人伝えで相談に来る方が増えてきていますんで、それはもううちらが決める事ではなく上のほうでお決めになること、それを遂行しなくちゃいけないってことみたいです。

 いろんなことあるんだけど、最近あった依頼は、「自分のなかに神様がいるみたいで・・」というもの、ここでいう神様というのはもちろん天にいらっしゃる主神ではなく、天と人間界をつなぐ神使、眷属様のこと、日本には八百万の神様がいらっしゃりそれらは、自然神、精霊、竜、天狗、お弧さんや蛇ナドナド中間をとりもつ存在で、それぞ与えられた役割、使命があります。今回の件は、何かのきっかけで人間の身体に入ってしまった稲荷お弧さん親子でした。話を聞けばもともと昔から祀られていた存在だったようですが、そこから出て行かざるおえなくなりそこに住んでいた方にたまたま入ってしまったというもので、自分(お狐さん)自身ではなんともならなく数十年共存していました。でもとくに怨みつらみがあるわけではないので、何か異常があったわけではありませんでしたが、本人たちは何とかここから出なくてはと思っていたようです。以前同じようにあったのも、お参りに来た人にいたずらしてやろうと思い人の身体に入り込んでしまった稲荷子狐霊、やはり自分ではなんともしようがなく、「も~いたずらはしません、ごめんなさい」と言ってました。

 んで・・そんなこんなで、なんとかして元の状態にしなきゃいけません、昔から辺りの祠に祀られていた神様、眷属様、昔は人々からお供え物をいただき、畏怖されることで、この地を守り、人々を守り、商売を助け、五穀豊穣、豊かさ、自然と人間との調和を保つお仕事をされていた存在でした。「今の世の中、自分のことしか考えない、自分さえ良ければいい・・・森も川もそこにたくさんの命があるのに・・そこから恩恵を受けてることさえわからんことになってしまった・・・。」 そんななかで狐や蛇などの一部は人間の我欲と結びついたり、恨みつらみをもつ不浄仏霊と結びついたり、本来の仕事とはかけ離れ”邪の道”へと入りこの世を横行しています。そんな存在と結びついてはもうなす術もありません。

 なんだかんだ言っても結局私たちがどのような心持で毎日を生活し生きなければいけないかと言うことが重要になってきます。それはどんなことか?むずかしいことではないはずですけどね。そしてどういうことか・・・八百万の神さん、精霊さん、眷属さん方たち、お水神さんから何から大急ぎでご発動してるみたいなんですけど、なんででしょ?

 

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2009年6月 9日 (火)

昨日は・・すいません。

 今朝も仕事前の一杯、佐惣”珈琲”豆さんのい~かげんブレンドを飲みながらポチポチとこれ書いてます。先日佐惣さんの女将さんに「カタカナでコーヒーじゃなくてね、漢字で珈琲なのよ~金田先生にも言っとかなくちゃ~」とおっしゃってましたので、カネゴン先生そ~いうことです。

 実は昨日お仕事おさぼりして、猊鼻渓と平泉の中尊寺、毛越寺へと東京からいらっしゃった友人を案内してきました(カネゴン先生ごめんなさい)。僕も久しぶりに地元観光を楽しんできましたが、持ち前の癖からいろんな人間観察もできました。いろいろいますね・・・これだけのいい景色、いい空気にかこまれながら、まったく無関心で違うことしゃべってるおじさんたち、目を閉じて空気を感じ入ってるいまどき風若い子、歳をかさねていけばいろんなものが見えてきたり、感じてきたりするものなのにね、心、精神の豊かさとは、歳を経るから培われていくものとは限りません、一年ごとに肉体は老いていくかもしれませんが、心はますますみずみずしさを増していく、そんな風になりたいと思います。

 さて、世界遺産登録をなにがなんでもめざす平泉ですが、やっぱりなるべきでないとあらためて感じました。世界平和、浄土思想をうたってはいますが、この寺はやはり戦に関ってきた古の方がたが参拝し祈願し祀られてきたところですね、もちろんこの地を守るためだと言えばそうですが、それでも血に染まった土地であることはまちがいありません。もし世界平和を真に願うならこの地のみなさんで真摯に参拝し祈り静かに御霊を眠らせることが大切と感じます。世界遺産登録の目的が経済効果であるのはみんなが知ってるところですからね、そんなことして人をたくさん集めたって真の目的が欲であるいじょう、ろくなことにはなりませんよね。

 それにしても、私たちはなんと自然に囲まれたところで生活してんだろ~と感じました。神々しい山々、森の緑、一言で緑と言ってしまうがいったい何種類の緑色があるんでしょうねぇ、あらゆるものに命をあたえ養う水、北上川を見ているとまるで遥か昔にまでさかのぼりこの地が豊かだったことを感じます。いつまでもこのままで・・と思います。

 

 ”天は清々とした精神のあり方を 大地は確固とした実在のあり方をおしえてくれる。”

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2009年6月 3日 (水)

おたまちゃんがピンチ!

 うちには、いろんな生きものが入った水槽が庭のあちこちにあります。どれもこれも子供たちがそこらで拾ってきた・・いや捕まえてきた生き物で、子供たちの観察の対象・・といえば聞こえはいいけど、見世物になっている。でもほとんど水変えからエサをあげるのも僕の仕事になってますが、カミさんに言わせれば「だってパパが捕まえてきたんでしょ」ということです。

 そのなかで、この季節にはおなじみのおたまじゃくしがいる。このおたまちゃん、僕と息子とで、まだ田んぼに水が張られてない時期に田んぼのほんのちょっとの水溜りの中で卵群を発見し捕獲してきたもので、順調に発育し、うれしいことに後ろ足が生えてきました。ま~うれしいのはそこまでで、問題は、今田んぼにおたまちゃん達の姿がないということです。毎朝の日課で愛犬牡丹姉さんと田園地帯を散歩するんだけど、海でも川でも水溜りが好きな僕は必ず田んぼの中を観察します。その中にどんな生き物がいるか見るのが好きなんだけど、おらが町の田んぼにはおたまちゃんがいない!でも蛙はぼちぼち鳴いている。ちなみに卵を捕獲したあの田んぼもすぐ田おこしがはじまり卵ちゃんたちは地の底へ・・・蛙が春になって起きてきたときに田んぼに水は無い、春になって欲情!?した蛙さんたち、ことを済ませてさあ産卵へ、あれ、田んぼに水ねぇよ、どおしよぉ・・ってことになってるんではないだろうかと毎日考えてるわけです。

 なんでも、ごはん一杯(米3000粒~4000粒)=稲3株=おたまじゃくし35匹、水田ではごはん一杯分の面積に、全国平均して35匹のおたまちゃんが棲息してるそうです。それ以外にも各地の田んぼ、あわせると、焼く1000匹~1500匹の生きものが命を育んでるそうです。”蛙は田んぼで産卵する理由が、赤とんぼは田んぼで産卵する理由がちゃんとある。” 考えてみればそのとおりですね、お百姓さんは米を育てながら、米の生育に欠かせない田んぼの中に住む生き物をも育ててるわけですね、でも農薬やらなにやらで、蛙も赤とんぼも・・・。

 そ~いえば、成人男性のおたまちゃんもかなりの減少傾向にあるそうだが、これも田んぼとなんか因果関係があるのかもしれんな・・少子化してるし、淡白な男性が増えてるみたいだしね~、一説によると環境ホルモンが関係してるとか、まぁ実体はわかんないですけど、自然淘汰かもしれませんね。しかし・・淡白の意味がわかんねぇ。

 

 

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2009年6月 2日 (火)

神楽再始動!

 「ま~た更新してないわね~」 「またサボって遊んでんな・・」 というお言葉が聞こえてきそうな、いえ聞こえてきてますそこかしこで、えぇ。サボってたわけでは決して無くぅパソコンに向ってさぁ書くぞと思うと、”パパ自転車でどっか行こ~よ!”だとか、”パパさんお風呂掃除しといてね、”とか、”今度のソフトボールの試合なんだけどぉ”とか、”レコード聞きに来たよ~”とか、”ブログ書く前に珈琲いれよっと・・・天気もいいことだしぃ・・”などなどがかさなり・・結局書いてないだけです。

 もちろんなんにも無かったわけではないですよ、いろいろありました。で、とくに心おどっちゃったのは、霊能者神楽柚水さんが再始動したことかなぁ、その電話がかかってきた瞬間僕の停止していた時計も動き出した感じがしたな。神楽先生は僕の友人でもありいろいろと治療や除霊、浄霊の際には、若輩者で経験が浅い僕の手助けをしていただいてましたが、一年程前からぱったりと連絡が取れなくなってしまいました。現(うつつ)とあちらの世界を見てるかたにとって突然何も見たくなくなることもあるようで、いろんなお力を授かってしまった方たちにはまたそれなりに大変なこともあるんだね、その一年間のお休み期間の間でおかげさまで僕も試行錯誤しながら成長ちょっとだけできましたけどね。

 で、その神楽先生、遊びにおいでよ~と言ってたがなかなか来なかった東北、今までは鬼門であったはずの東北に、「来週行きますね~」と、連絡があった。どうもこちらに来る理由がお導きができたみたいです。なんじゃろ・・・怖いなぁ・・「母と妹と花巻温泉に泊まって~平泉と猊鼻渓に行きたいんだけど、周平さん、ひまですか?」なんだ・・ただの観光か?が、こりゃおもしろい奥州平泉の秘密がわかるかもしれん、金色堂で眠る方に興味があるそうだから、月曜日行って来ます。あっ仕事は休みね。

 ちなみに神楽柚水先生、アラフォーで、容姿端麗、頭がきれる、なんでもお見通し~霊能者だから(うちの師が「ひさびさに本物に会った・・・」と言った)。んで独身、お婿さん・・だれがいないべが?

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